契約の「契」とは・・・

  • 2019.02.01 Friday
  • 03:16

前回、不動産ブログで契約について少し書いたのですが、契約の契は(ちぎり)であり神様との契約

(ちぎり)がルーツであると、少し宗教的に書きましたので、その説明は不動産ブログではなく、

こちらの「コマツ住宅の気ままにブログ」にて説明します。

契約の「約」については先日不動産ブログで説明しましたので、今度は「契:けい」について説明します。

少し目線を変えて説明しますので、宗教的な説明になるかも知れませんけど・・・
確たる証拠書類はないので、信じる信じないは自由です。
・・・・・・・・・・・・・

ではまず、バンザ〜イの時、手をどのようにしますか?
皆、両手を開いて上げますよね〜・・・

何故、バンザイの時、皆さんはどうして手を上にあげるの?

バンザイの時は皆、手を上に揚げるよね〜・・・何故?

何故手を横に伸ばしたり、下に伸ばしたりしないの?
世界共通みたいだけど・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなことも知らね〜で・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ぼーっと生きてんじゃねーよ!」
これ面白い!気持ちいい(笑)このシリーズやろうかな〜(^o^)

・・・・・・・・・・・・


これ何のポーズ?バンザイは勝利者のポーズですよね〜・・・・
勝利者のポーズ、このバンザイの形、どこかで見覚えありませんか?

そうです兜ですよ・・・バンザイをしている勝利のポーズに見えませんか?
・・・・・・・・・・
この二本の角は単なる、防具(ヘルメット)ではなく、この兜の意味は神様に武士らしく

正々堂々と戦うので、我に勝利を与えたまえと祈願してかぶるのです。
そして勝ったとしても、直ぐに外すのではなく、「勝って兜の緒を締める」と云いますよね。
武将は戦に勝ってもバンザイをしません。しなくても良いように兜の緒をぎゅっと引き締め、

皆の者大儀であった!と、誇らしく勝利の象徴の兜をかぶり、威風堂々と立つのです。
家来たちは、その姿を見て「エイ・エイ・オー」と片手を高く上げて、万歳三唱するのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
兜の形が・・・・そして日本には、まだ兜に似たようなものを見かけます。
それは神社にある千木(ちぎ)です。

兜によく似てませんか?・・・・

神社の千木を見れば、男神様か女神様か分かります。(但し例外もたまにあります)

 

千木はアンテナのようにも見えますが、バンザイしているようにも見えますよね。
ここは(神社は)神様と約束(契:ちぎり)を交わす場所なのです。
このアンテナのような物は(私はアンテナの役目をしていると思っています)

千木(ちぎ)と言いますが、神様との契約(契:ちぎりを交わす場所なのです)

皆さんは神様と契(ちぎり)を交わしていますか?
契とはお願い(おねだり)じゃ〜ダメなのです。

参拝者の全員が神様、宝くじで10億円当たりますようにと皆がお願いしたらどうしますか?

神様はそんな願いは聞いてくれませんよ(^o^)
神様と契約をするには、例えば○○の願いを叶えて下さい。その代わり私はそれまで大好きな魚は

食べませんとか、毎朝神様の方角にお茶を捧げますでも良いし、心の底から私と約束して下さい

と、心を込めて固く誓うのが神様との契約であり、契(ちぎり)なのです。

そして願いが叶ったら、神様に感謝のお礼を報告しに行って、少なくとも2週間はお茶を神様の方角

にお供えした方が良いと思います。

(私はそのように習いましたが、2週間もしてないかも知れません。(^^ゞ)

でも普段から行いが悪かったり、神様を大事にしてなかったら、神様はそんな契約は出来ないよ、

とそっぽを向かれるかも知れませんね〜(笑)
契(千木切り)とは千木(神)天地神明に誓って約束を切る事なのです。
約束を切るとは・・・・

契(ちぎり)とはこの千木(神)に誓って、固く約束を交わす指切りのことなのです。
その契を破ると罰則がありますよね〜・・・知っての通り・・・・
指切りげんまん(拳万)嘘ついたら針千本飲ま〜す。指切った!
約束を破ったら、1万回殴って、針を千本飲ます。指を切って誓ったよ!の意味なのです。

 これが指切りです。
昔は、刀で親指を切って血判を押していたのです。

現在赤い朱肉で印鑑を押すのは血判を簡素化したものなのです。

                     これが血判です。

 

契約書に署名押印する意味は、天地神明に誓って契(ちぎり:千木切)を交わしますと、双方が

血判(指を切って)押印する意味なのです。

これで契約の「契」の説明を終わります・・・・

では又・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

ここまで以外とスラスラと書けたのでなんか物足りないな〜(笑)

未だ眠たくないので、もう少し行きましょうか?

 

何故これを千木(ちぎ)って、言うのでしょうね〜?

漢字で書いてもなんか意味分からないよね〜・・・木が千本ある訳でもないし??

千木のルーツを今まで何度も調べたことがありますけど、分かりませんでした。

日本語だと思いますか?

では・・・私の想像で書きます。

千木は日本語ではない!と、思います。

何故なら、日本語ではない言葉がいっぱいあるから〜・・・です。

日本語ではない言葉が、500以上通常使われていると言われています。

・・・・・・・・・

例えば、高い山の頂上に登った時、貴方はなんて言いますか?

ヤッホ〜〜〜

皆、ヤッホーって言うよね〜

なんでヤッホーってみんな言うの??

只のかけ声?・・・みんなが言うからなんとなく??その意味は?・・・

そんなことも分からねーで・・・・

ボーっと生きてんじゃねーよ!

又、やっちまいました。(笑)多分ワインの性です。

ヤッホーは、ヘブライ語(古代ユダヤ語)で、かみさま〜・・・と言う意味なのです。

ヘブライ語(古代ユダヤ語)は日本に数え切れないほどあります。

例えば・・・・

ハッケヨイ・ノコッタ・エッサホイサ・さー行こうの(サー)・エンヤコラショ・ヤーレンソーラン

ワッショイ・ダメ・ヤケド・オワリ・トリイ・書けば切りがないほど沢山ありますよ。

普通に日本語で使う漢字も当て字が多いですね。

食べる(食:たとは読まない)

困る(困・こまとは読まない)

火傷(火:や、とも傷:けどとも読まない)

このような意味不明な漢字が沢山ありますが、全てヘブライ語なのです。ネットで調べて見て下さい。

日本の国技である相撲も本来日本独自の物では無く、イスラエルから伝わって来たものなのです。

だから(イスラエル語・古代ユダヤ語・併せてヘブライ語)が多いのです。

相撲のルーツは、ヤコブと神と相撲を取ってヤコブが勝ったので、神にお前は勝利者と名乗れと言われ

ヤコブの名前が「イスラエル」となったのです。(イスラエルの意味は勝利者なのです)

(ヤコブは神と相撲を取って勝ったからイスラエルと名乗るようになった)

※ヤコブはイスラエルの国王の祖先であり、古代ユダヤ人の祖先なのです。

日本の神前相撲は、このことから伝わり、神社に土俵がある所が多いですよね。

日ユ道祖論と言うのがあります。(日本人とユダヤ人は同じ先祖であると言う意味)

私は何十年も前から日本人のルーツ、神様のルーツをいまだに熱中して調べているのです。

古事記もギリシア神話も所々かぶるので面白いですね〜・・・

勿論紀元前の話になりますが、ヤコブの祖父がアブラハムなのです。

詳しいことは、人類史の系図を参照して下さい。↓

http://www.chojin.com/keizu/kaisetsu.htm

詳しく書くと、とてつも長くなり分厚い本数冊になりそうです。

単なる三流ブログなので、気楽に楽しめるように手短に書きますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「エデンの園」はやはり実在したようです。場所はエルサレムなのですが、現在のエルサレムとは

少し違う場所のようです。(そんな説明はどうでもよい)

エデンの園から追い出されたアダムとイブ(エバ)に子孫が沢山出来て・・・・

10代目に(ノア)が登場します。

ここで一端人類が掃除されますよね。

そしてノアの10代目に、やっとアブラハムが登場してきます。

アブラハムは神の預言通り神の子として生まれて、一世風靡しますよね。

初めての有色人種で、多分ユダヤ人の先祖になると思います。

その孫が、ヤコブで神と相撲を取って勝ったので、イスラエルと名前を付けて貰い、

イスラエルの国王となります。(勿論神の子です)

その10代目にダビデが登場しますね。

神の声を聞いた羊飼いのダビデが暴れ者の大男(ゴリアテ)と戦い勝ったので、イスラエル国

の国王となり、12支族を一つにまとめ、確たるイスラエル王国を築き上げます。

イスラエルの国旗・この紋章はDAVIDのDとDを組み合わせたものです。

何故かこの紋章が、伊勢神宮にもあり、三種の神器の八咫鏡の裏にヘブライ語で書かれているのです。

(八咫鏡の裏の文字です)

その文字は「エヘイェ・アシェル・エヘイェ(我在りて有る者)」

確か、モーゼが神に主のお名前は何と言いますか?

の答えに「エヘイェ・アシェル・インマク(我貴方と共にいる)」と言ったそうで、似たような答えですね。

ダビデに子供が授かり、ソロモン王子が生まれたとき神はたいそう喜ばれたと記されています。

その後、神から知恵を授かったソロモンはソロモン大王として一世風靡します。

ソロモンの死後、イスラエルは乱れて、12支族にまとまっていた支族の内、10支族が突如

いなくなります。消えた10支族の話は有名ですよね〜・・・

先頭に立ったのは神の力を授かったモーゼ。10支族にこの地は危ないと10支族を引き連れて

イスラエル国を去って行きます。残った2支族は敵に滅ぼされ全滅します。

モーゼは神に問います。何処へ行けば良いのですか?神=東へ東へ行け・・・

当てもなく東へ東へ行くうちに、仲間割れやモーゼを信じなくなるものや現れて段々少なくなります。

モーゼが途方に暮れて途中シナイ山に登って神に会いに行きます、その時に十戒を書いた光る石盤を

神から頂くのです。

それを光が漏れぬように、布でくるみ箱の中に入れて東へ運ぶのです。

これが、日本の御神輿のルーツです。ヨーロッパやアフリカ・オーストラリアなどにはありません。

笛を吹いたり、踊ったり賑やかに神様が通るぞ・・・ワッショイ・ワッショイと・・・

これが御神輿のルーツなのです。

(※ワッショイ・ワッショイはヘブライ語で神が来た・神が来た。)

現在のイスラエルやカナンの地(パレスチナ地方)には古代イスラエル人やユダヤ人は一人も

いなく、世界中で一番古代ユダヤ人・古代イスラエル人が集まっているのは日本だといわれいます。

 

イスラエルから東の果てまで来ると日本なのです。

イスラエル地方にあった聖地エデンの園(エルサレム)・・・・エデンの東とは日本の事なのです。

光は東方よりと、言う言葉がありましたが、・・・何だったかな〜?聖書だったかな〜?

日ユ道祖論・・・分かりますよね〜日本の豪族、平家も源氏も皆、古代ユダヤ人だと思います。

 

そのソロモン大王の26代目にやっとイエス・キリストが生まれます。

(ここから西暦元年が始まり、キリスト誕生以前が紀元前となります)

だから西暦元年よりずっと以前から日本には、古代ユダヤ系イスラエル人(有色)が来ていた

事になります。(古代イスラエル系ユダヤ人は中国人よりも日本人に似ているそうですよ)

583歳まで生きたと言われるモーゼの墓は石川県宝達志水 ( ほうだつしみず ) 町にあるそうです。

古代天皇もそうですが、半神半人と言われたヤコブやノア、アブラハム、アダムなど何百歳とか

迄生きてますよね〜

最後に日本語と共通のあるヘブライ語のほんの一部分をピックアップしますね。

未だ未だ沢山ありますよ。(しかし千木は無かった)でもチギとかチゴとかありそうですよね〜

私たちが知らず知らずに使っている(古代ユダヤ語)は沢山ありますよ。

だから日ユ道祖論と言われるのです。

私はイスラエルの国旗である六芒星が大好きで、そのマークを携帯や手帳、パソコンにも貼っています。

日本の国旗も悪くは無いですけど、国旗を貼ると間違われますからね(笑)

せめて平家の小松の家紋(日の丸扇・このブログマークもそうです)くらいですね(^o^)

私も元をたどれば、ユダヤ人かも知れない。ナチスが怖い(^^)

もう遅くなりましたので、この辺りにします。

では又・・・管理人。

 

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